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2014年6月

2014年6月30日 (月)

エホバの証人が来た

Yjimage1日曜日に女性の二人組がやって来た。それぞれ40代と50代と思われる。瞬間的に「エホバの証人」だと感じた。ピンポ~ン。当たり!暑い中、日傘をさして新たな勧誘活動をしているのだ。

説明が始まるとさえぎって「みなさんの活動には賛同できませんのでお引き取りください。」と、丁重に断った。もし、しつこく言ってきたら「目覚めないといけないのはあなたたちの方でしょう。」と、セリフは用意してあったが使うことは無かった。

我が家から1キロほどの所にエホバの建物があり、週末には自転車でいっぱいになっている。そこにひ弱そうな人たちが集まっている。中はどんな異様な光景がのぞいてみたい気はする。

エホバは輸血を拒否することで問題化している宗教団体。アメリカでは裁判になり「緊急時に輸血するか否かの判断は医師が出来る」との判決が出ている。エホバに入って家族が崩壊するのは理解できる。

2014年6月29日 (日)

エスコート・キッズがいても 頭突き & 噛みつき

何だよ。サッカーにエスコート・キッズがいても頭突きや噛みつきがあったではないか。チビでは何の役にも立たない証明。いっそ腕利きのスナイパー(狙撃手)と入場してはどうか? 違反してレッドカードが出たら次の瞬間、銃で撃たれる。悪さは命がけですることになる。次の大会はこれで決まり!

Yjimage3噛みついた選手には次の試合から噛みつき防止グッヅを付けさせる。種類はいくつか用意してあげて選べるから楽しい。

昔、ボクシングでマイク・タイソンが相手の耳を噛んだこともあったな~

2014年6月28日 (土)

干支と血液型を聞かれた

久しぶりに干支と血液型を聞かれた。聞いて来た人は居酒屋の女性(50代)で、初対面だった私の年齢と性格を探るのが目的だろう。日本では良くあるパターン。聞かれた瞬間「きた~」と思いながらボケを連発する。

血液は赤色なのは知ってますが、型までは知りません。干支は「ドッグ」みたいだけど犬は飼ってません。

女性は思いがけない返事に驚いた様子。頭のハゲたオッサンが血液型を知らないと言うのだから。「知らんはずないでしょう。」としつこいので「今年、血液検査したけど一覧表には分析結果だけで、血液型は書いてなかったから、分からない。」と返事。(今日、再確認したけど血液型は分析表のどこにも明記されていない。)

更に「血液型を知る必要は全くありません。たとえ大量出血のケガをした時、私の血液型はA型です。と伝えたからと言って、血液検査せずにA型を輸血する病院は無いですよ。」 この強烈な反論に彼女はノックダウン。話題が変わった。あとで「変な人ね」って言うのだろう。自分のアホさに気付くことも無く・・・

2014年6月27日 (金)

国籍の売買システム

他の国に移住したい人はいつの時代にもいる。日本がどんなに平和で便利な国でも、あえて発展途上国に行って生活したい人はいる。電子機器を投げ捨ててアナログな作業に生きがいを感じる人もいるのだ。

国籍を正式に売買するシステムがあってもいい。国の情勢で売買価格は株式のように動く。日本の国籍には高値が付くのは間違いない。日本人が日本国籍を売って、得た資金で自分の移住したい国の国籍を買って移り住む。国によっては移住を希望すれば奨励金が出る国もある。土地や家がタダでもらえる国もある。犯罪者にはその権利は無い。

この制度があれば私は手をあげるだろう。日本国籍を売って得た資金で、どの国に移住するか?中国はイヤ。韓国もイヤ。イスラム圏もイヤ。寒い国もイヤ。日本に帰りたいと後悔するだろうか・・・

この発想は小説のようだが面白いぞ。地球の様々な問題解決になるかもしれない。今は限られた国に知識と資産が集中している。それらを開放することで地球のバランスがとれる。国連に提案したいくらいだが潘基文は嫌いだ。誰かこのネタで小説を書きませんか?

2014年6月26日 (木)

記者会見 若手記者では力量不足

セクハラ・ヤジをとばした鈴木議員、会見当日の午前中まで「私ではありません」と、しらを切っていた。全て録画でウソをつく、みじめな姿が残っている。その中に「セクハラ・ヤジをした議員は辞職に値する。」と言いながら、会見では「初心に戻って頑張ります。」と繰り返す。ここをなぜ突っ込まないのか・・・

私なら「自分のセクハラ・ヤジは辞職に値せずに、他人のヤジは辞職に値すると言う意味ですか?」と問いただす。それに「鈴木議員のヤジが第二、第三のヤジを誘導した責任はどのようにお考えですか?」この指摘は誰もしていない。

20代や30代の未熟な記者たちの質問は想定内の一般的なもので、相手へのプレッシャーも足らなければ、相手を追い込んで本音を聞き出す手法も見られない。悪い意味で現場が若すぎて緊張感が無い。

記者会見の場は報道各社の手腕が試される場所。鋭い的をつく質問を投げかけて相手から本音を聞き出すのが目的。間髪入れずに相手の矛盾点を突くことも重要。意図的に相手を怒らせてポロッと本音を言わせる手法もある。

経験豊かな40代~60代の記者たちが現場に出向いて、きわどい質問で本音を引き出し、視聴者に伝えると言うマスコミの力を見せて欲しいもの。記者会見ごっこは社内でして欲しい。

2014年6月25日 (水)

セクハラ・ヤジ オヤジ 鈴木議員 家での会話

セクハラ・ヤジを6日目にやっっと認めた鈴木議員(51)の家庭内の会話を想像してみた。子供が3人いると言うから、51才だと次のような家族構成だろうか。

奥さん:45(専業主婦)
長男:21(大学生)
長女:18(高校生)
次女:14(中学生)

【奥さん】 あなた何てバカなことをしてくれたのよ。恥ずかしくて外にも出れないわ。
【次女】 今日、学校、休んだんだから。お父さんってサイテー。
【長女】 私もよ。友達に何て言えばいいのよ。ラインにはお父さんの事がいっぱい書いてあるし。犯人探しゲームが始まってて、お父さんの名前もあるのよ。
【長男】 僕は大学に行ったけど、周囲の空気が重くて。大学でも犯人当てクジがあって、お父さんが一番人気だった。僕は買わなかったけど、こんなことなら買っとけばよかった・・・
【鈴木】 こら、それでも息子か!・・・みんなに迷惑をかけて申し訳ない。このとおりだ。(頭を下げる)
【奥さん】 あの見苦しい記者会見は何よ。当日の朝までウソ言ってたじゃないの。情けないんだから。今日から寝室は別よ。ごはんは適当に自分で食べてね。洗い物もしてよ。これにて閉会。

Img652022381鈴木家で需要のある商品とサービス:
サングラス、マスク付帽子、宅配ビザ、食材宅配サービス、家庭教師

これはフィクションです。

2014年6月24日 (火)

サッカー 日本からエスコート・キッズ 税金の無駄使いやろ

ブラジルで行われるサッカーに日本からエスコート・キッズを連れて行って選手と入場。新聞でこのことを知り「何してんねん。税金のムダやろ」と、あきれてしまった。

手をつなぐ子供ならブラジル現地の子供にチャンスをあげればいいでしょう。それを遠く日本から連れて来るとは・・・これもジャパン・マネーのなせる業と言うことか。バカバカしくなる。

子どもと手をつないで入場するシーンを見るたびに違和感がある。サッカーにはおかしな慣習があるものだ。理由を調べたら「子供に見られてもはずかしくないプレーをします。」という意味らしい。そんなパフォーマンスをしないと試合中に姑息な悪さをすることの証明でもある。

2014年6月23日 (月)

セクハラ・ヤジをとばした都議会議員の心境

都議会でセクハラ・ヤジをとばした議員はまだ名乗り出ない。周囲の席の議員たちは誰だかわかっているはず。火の粉をあびたくないので「聞いていない」と言いたいところだが、そう言えば「居眠りしてたのか」と突っ込まれるので、難しいところ。

ここまでの問題になるとは思ってもいなかったのだろうが、命取りなヤジに違いない。今回の女性議員はかなりの美人だから味方は多い。ヤジを放ったオッサンに勝ち目は無い。名乗り出ないのは体に悪い。酒の量も増えたに違いない。毎晩、寝苦しい夜が続いていることだろう。

Yjimage3xaks3mf誰がセクハラ・ヤジを飛ばしたかは時間の問題で分かる事。そろそろ腹を決めて名乗り出よう。針のむしろと地獄がおまえを待っている。

今、ウソ発見器を自民党に売りに行けば売れるぞ。

2014年6月22日 (日)

完全防備でジョギングする女性

Img652022381今日、さやま池で見た女性は凄い!肌の露出ゼロ。見事なまでに隠している。顔全体もマスクでおおわれているし、つばの長い帽子なので目元も大丈夫。上から下まで完璧にカバーして直射日光を遮断している。色は全体がほとんどピンクで統一されている。年齢が気になるが、40代のような感じがする。

彼女は家から出る前に全身がうつる鏡の前に立ち「帽子OK、マスクOK、首元OK、腕カバーOK、脚OK・・・」と電車の運転手のように声を出して確認してからドアーを開けて出て来たと思う。鏡の近くにはチェック項目が書かれた紙が貼ってある。

この女性がビキニ着て海水浴に行ったら怒るで。この姿はイスラム女性にはどう見えるのだろう?

2014年6月21日 (土)

アバクロ A&F メンズ 半袖ポロシャツ 新品 ヤフオクに出品

100_507x569アバクロのポロシャツをヤフオクに出品中。ロス近郊に住む知人が一時帰国の際に持ち帰ったシャツ。帰国前に彼女とスカイプで話した時、「アバクロのシャツが日本で人気ある」と言うので「それなら買ってきてよ」と、言うことになった。ネットでチェックすると確かにアバクロは人気あるようだ。

直ぐに現地でポロシャツを20枚購入して持ち帰ってくれた。送られてきたポロシャツを撮影してヤフオクに出品。スタート価格は2,900円に設定。日本での価格は8,600円相当。

出品後、ページトップに表示されるように設定すると徐々にウォッチリストに登録する人が出始めて、数日後には全てのシャツに登録者が現れた。人気がある証拠だ。

この価格はコスト以下の価格なので少し不安はあるが、何とかなるだろう・・・土曜日の夜に終了なのでどんな結果になるか?

2014年6月20日 (金)

カッターの刃を折ると切れ味よし

毎日の作業でカッターナイフを良く使う。最近の刃はいつまでも良く切れるので何ケ月も同じ刃のままだった。急に切れなくなる事は無いので刃の交換時期を判断するのは難しい。

プロなら切れ味に関係なく一定期間が経過したら刃を折って新しくするのだろうが、普通はそんなことはしない。人間は良くできていて、切れ味が落ちると自動的に力が加わっていつも通りの作業が出来るので、余計に交換時期が遅れる。

多分、半年以上は使っているだろう刃を良く観察すると疲れているようにも見えた。思い切って刃を折ることにした。新しい刃でカットすると見事にスパッと切れる。こんなに違うんだと感心しながら、ふと人間関係のことを思ってしまった。

例えば夫婦関係も時間の経過と共に溝やひずみができて来る。気付かぬままそれらは広がって行く。そんな時、カッターの刃のようにリセットできればとおかしなことを考えてしまった。

2014年6月19日 (木)

「サクサク」 違和感あり

パソコンが素早く動作することを「サクサク動く」との表現を見るたびに違和感がある。サクサクは私には歯触り感や野菜を切る音のイメージが強く、動きが早い様子はイメージしにくい。調べてみると;

『日本語俗語辞書』から引用:
《サクサクとは、すばやく行動することや、そうしたさま 。 【年代】 江戸時代~(意味によってはそれ以前から) 【種類】 -

【サクサクの解説】
サクサクとは「さっさ(と)」と同義に使われる言葉で、すばやく行動することや、そうしたさまを表す。もともとサクサクは野菜を切る音、食べ物を噛む音、また雪の中を歩く音を表す擬音語として鎌倉時代の書物には既に登場している。
この擬音語の動作には軽快なものが多いが、前述の意味と直接関連性があるかは不明。ちなみにすばやく行動するといった意味では江戸時代の賭場用語としての記録が古い。サイコロ賭博をテンポよく進めるため、サイコロを振ったあとに「さあ入った。サクサク張ってくれ」といったセリフで使われる。》

もっとピッタリくる表現があるような気がするのだが・・・

2014年6月18日 (水)

Dell ノートパソコン落札

Dell酔った勢いでヤフオクに参加してノートパソコンを落札した。落札したのは14.1インチ、Windows7、COREi7、Office無し、DELL社製(Latitude E6410/メモリー4MB, HD 250GB)。求めているスペックに近い内容。競い合った結果、39,000円で落札。

翌日には決済して、次の日にはパソコン到着。外観は良し、ビジネスモデルなのでシンプルな点がいい。

ソフト無しのパソコンを買ったのは初めてなので不安は残る。仕事でWORD, EXCELは必須なので何とかしなければいけない。今、使用中のデスクトップに付いているOfficeソフトは他のパソコンには使えない。たとえ入れても30日間しか使えないとある。

ネットにつないでスカイプをダウンロード。その中で「カメラが検知されません」と、出たのでビックリ。WEBカメラは付いていないのか?小さな穴は有るけど・・・こんなことも分からないレベルの私。結果的にスカイプで会話は出来なかった。設定が悪いのか、それとも付加機器を買わないといけないのか・・・しばらく冒険は続きそう。

2014年6月17日 (火)

宗教法人に課税したら

宗教法人の立派な建物を見るたびに「犠牲者がたくさんいそうやな」と思ってしまう。宗教は巨大ビジネス。しかも極めて原価の低いビジネスで収益性が高い。存在するはずもない神を隠れ蓑に、いかがわしい空論とでたらめのオンパレード。こんなインチキが今の世に存在し続けること自体、不思議。そんな団体の活動が非課税なんておかしい。

政府が企業減税を行う時、その分を埋める財源のことでもめている。それなら宗教法人に課税すればいい。創価学会はカネ持ってるぞ。

宗教人って結局、真実を正面から受け入れられない、ゆがんだ心の持ち主。現実逃避から迷路にはまり込んだ人達。人間は罪深い存在で、助けが必要。救ってくれるのは神だと、都合のいいストーリーを造りだした夢想家なのだ。

2014年6月16日 (月)

65才前後で死んだら国に貢献

20才から年金保険を払い始めて60才まできちんと支払い義務を果たす立派な国民は何%いるのだろう。その中に私はいない。

もし、年金の受け取りが始まる60才~65才の間に年金受給予定者たちがバタバタ死んだら、国は金銭的に助かるのは間違いない。年金を払わなくて済むのだから・・・ おまけに医療費負担の大きい高齢者が減るので、国の財政事情は一気に良くなる。つまり死ぬことで国に貢献することになる。

これでは年金をかけた国民に不平等なので、年金が受け継がれるシステムがあればいい。予期せぬ死に備えて、自分の受け取る年金の後継人を書面で定めておくのだ。配偶者、子供、孫・・・故郷やボランティア組織への寄付もあるだろう。

受け取れる額は50%で、期間は5年間限定。しかも有効期限付きの特別紙幣で支給されるので、使わないと紙クズになってしまう。「年金目的殺人」の出現には要注意。

もし、国が極秘でこの年齢層の殺害計画を進めていたら・・・そして、その依頼を受けた製薬会社が臨床研究不正事件を引き起こした「ノバルティス」だったら・・・

2014年6月15日 (日)

若い女性がいるとペースが上がる男たち

さやま池は日本最古のため池。周囲が2.85キロと歩くにはちょうどいい距離。平安時代には清少納言が「枕草子」で興味深い池のひとつに数えているほど。

天気のいい日や土日は遠方からも車でやって来る。歩いたり、ジョギングするには最高の場所。

O05200729117060718181若い女性がゆっくりなペースで走りながら私を追い越して行った。スタイル、バツグンでファッションも決まっている。彼女は私の前を歩く男性も追い越していくと、その男性の歩く速度が上がったではないか。男の本能かな。私もつられて速度を上げる。もしかしたら私の後ろを歩く男たちも同じように速度を上げているかもしれない。

かわいい女性は確かにエネルギーをくれる。しんどくてめげそうな時、前方にスタイルのいい女性がいると頑張ってついて行きたくなる。素敵な女性は結果的に国民の健康増進に貢献していることになる。何かご褒美をあげてもいいのではないだろうか。

2014年6月14日 (土)

ブーゲンビリア評判よし

Hana2_516x640自慢のブーゲンビリアが綺麗に咲いている。今年は歩道沿いに花を出して道行く人たちに見てもらっている。「この花、いつまでも良く咲いてるね」と、評判はいいようだ。

色づいた花びらに見える部分は花を取り巻く葉(包葉)であり、3枚のものが多い。花はその中に3つある。

202去年の写真(右)と比べると花が少ないのが気がかり。それでも蜂やチョウたちが立ち寄ってくれている。

2014年6月13日 (金)

小保方さん 岡本理研に転職

すっかりケチのついたSTAP細胞。もう、STAP細胞に将来は無い。小保方さんは理化学研究所(理研)には不要な存在と悟るべき。この際、岡本理研に「イグノーベル賞を目指すから雇って欲しい」とお願いしてみてはどうだろう。同じ理研でも岡本理研の方は弾力性がある。「今度、産む」を作っているのだから。

小保方さんが話題を集めたせいで、あのインチキ作曲家(佐村河内)のニュースが吹っ飛んでしまった。きっと彼は小保方さんに手を合わしてお礼を言っているに違いない。

それにしてもSTAP細胞で国から多額の予算を取ろうと企んだ理化学研究所の腹黒さはノーベル級。本当のノーベル賞をもらった野依さんは運が悪い。最悪の時期に理事になったようだ。今となっては悪オヤジ・グループの一員に見えてノーベル賞の印象は薄れた。彼は理化学研究所に来たことを後悔しているに違いないが、今となっては後のカーニバル。(後の祭り) 

2014年6月12日 (木)

バカな母親 

おかずが半額セールだったので近所の「まいどおおきに食堂」に行った。ここではいつも卵焼き、アジのフライとトン汁を食べる。

食べ始めると隣のテーブルの親子の様子がおかしい。40前後の母親が食事中の5,6年生の息子に「また右肩が下がっている」と、繰り返し言っている。息子はおとなしそうな子で言われる度に姿勢を直す。「この女、アホか」と思った。

母親が席を立ったすきに「僕、大変やな」と、声をかけた。彼は思いがけない言葉に驚いた様子。理解者がいると知り、嬉しかったかもしれないぞ。「お父さんに新しいお母さんを探した方がいいって言ったら」と、彼に言いたいほど愚かな女に違いない。

こんな母親と暮らす子供は悲劇。彼に母離れをする勇気はあるのだろうか。こんな母親はいつまでも子供を自分の所有物にして子供に執着する。それが子供のためと思い込んでいるから始末が悪い。この母親は自分のエゴを満足させるために、子供に付きまとうバカな女だと私は見抜いた。

2014年6月11日 (水)

夜鳴きする老犬

近所に夜鳴きしてうるさい犬がいる。20mほどしか離れていないので夜は鳴き声が響く。この犬、夜中の2時、3時でも鳴くからたまらない。「近所迷惑な家やな」と、思いながら我慢している。

最近、「老犬が夜鳴きするので郊外の施設に犬を預けた・・・」とのテレビを見てから、近所の犬も老犬に違いないと確信。ネットにも老犬の夜鳴き情報があった。裕福な家は施設に預ける選択肢もあるが庶民には難しい。

ボケるのは人間だけではないようで、今後、同様の問題が起きるのだろう。ペットの介護保険、介護ホームも出来るのだろうか。

2014年6月10日 (火)

○○出身の人は~だ。

「どこそこ出身は~だ。」と、ひとくくりにして言う時ってある。一人を観てその人の都道府県の人が全ておなじだと考える事自体、全くナンセンス。血液型でその人の性格を判断するのと同じ位にレベルの低い話。

大阪での生活が長い私が宮崎にいた時にこんなことを言われた。「大阪の人はどこまでがジョークで、どこからが本気なのか分からん。だから好きになれない。」と私に言った男性は大阪で働いた経験を持つ人。大阪人のいい加減な言動がよほど気に入らなかったようだ。

大阪では会話の中でボケとツッコミをして会話を楽しむことがある。真面目な宮崎の彼にはバカにされたようで、受け入れられなかったようだ。そう言えば、宮崎にいる間、私は浮いた存在だった気がする。私は宮崎に悪い大阪のイメージを残してきたのかもしれない。

2014年6月 8日 (日)

アメリカ・メキシコ料理 LONESTAR

Mex201211久しぶりにメキシコ料理を食べようとレストランをネットで探すと泉佐野市に店が見つかった。ホームページもあり、メニューを見るとなかなかいい雰囲気が伝わって来た。地図を見ると「ここか」と納得。国道26号線から見えるこの店は去年、運転中に見つけて気になっていた店だった。名前はLONESTAR

中に入るとカントリーが流れており、インテリアはしっかりとアメリカンしている。店内のたくさんのオブジェから結構な年月を感じる。

まず、ナチョスでビールを飲む。メインにステーキとブリートを注文。出て来た料理は味と量、共に満足できるレベル。多くのメニューもあるので、また来ることにしよう。オーナーは私と同年代かも。

2014年6月 7日 (土)

刃先が360度 回転するナイフ

Sw_600g1こんなナイフが有るとは知らなかった。ペン式で刃先が360度回転すると言う優れモノ。曲線部をカットする時に重宝するので購入した。\486

替刃と一緒に買いたかったので探すとモノタロウが安かった。早速、登録してから注文。急成長していると噂に聞いているモノタロウ。アスクルと言い、斬新な名前。

2014年6月 6日 (金)

ショック・アブソーバーがへたってる

私の乗る色あせたフィットは12年目。乗り換えたくてもカネが無い。自分一人で乗る分には特に問題は無いが、人を乗せた時に感じるのはショック・アブソーバーがへたっているので振動を吸収しきれずにガタガタする。古い車に現れる典型的な症状でちょっと恥ずかしい。車のことを知っている人を乗せた時に指摘されたこともある。

6ケ月前に車検を受けたばかりだから何とか後、1年半は乗って、その後に乗り換えたい。希望はエンジンストップする軽自動車。その頃にはそのタイプの中古車が市場にたくさん出ているだろう。新車はイランと言うか、よう買わん。家も狭い一通沿いにあるから、軽自動車がいい。

2014年6月 5日 (木)

ミニ樽でテキーラがこんなに変化

Tequila_50days_640x559透明のテキーラをオーク製ミニ樽に入れて50日が経過。グラスに注ぐとしっかりと色とオークの香りが付いている。飲むと甘さも加わっている。

自分で熟成させたお酒を飲むって男のロマン。お酒を自家熟成すると「ちょい悪オヤジ」の気分がする。自分でひと手間加えた酒は旨い。こんな酒は一人でこっそりと飲むのがいい。

2014年6月 4日 (水)

クモを別の場所に移す

Hana_640x480大切にしているブーゲンビリアにクモの巣をはるヤツがいる。取っても取っても翌日にはクモの巣がある。観察すると小さなクモで気弱そうなヤツ。私の目にはここに仕掛けをしてもエサに有りつける可能性は低いように思われる。同情心も出て、少しベターと思える場所にクモを移転させることにした。

割りばしにクモを乗せて新天地まで運ぶ。近くの草木のある場所でクモを放して引っ越し完了。「ここで仕掛けを作る方がいいよ」とクモに言う。

こんな私の人間的な判断をこのクモが喜んだかは分からないが、いいことをした気がする。「俺って優しいんだ」と、自己陶酔してしまった。もしかしたらクモから何か恩返しが有るかもしれない。

2014年6月 3日 (火)

言葉が重なった時に譲るマナー

会話の中で相手と言葉が重なる時ってある。そんな時に性格が顔を出す。ワガママで自己中の人は相手にかぶせて話し続ける。このタイプの人とこれまでうまくやれたためしはない。はっきり言って嫌いだ。

「どうぞ」って言って、相手に譲るゆとりとマナーを持つ人は案外少ない。今日、会話した男性はこのマナーの持ち主だったので気持ちよく会話ができた。先に譲られたら今度は相手の話もじっくり聞こう、と言う気持ちになるもの。

2014年6月 2日 (月)

人の意見なんてあてにならない

何か新しいことをしようとする時、まず自分で情報収集してその可能性を探る。今ではネットでかなりの情報を得られるので楽だが、ネット情報だけでは限度がある。アナログな方法での情報も欲しい。

そこで周囲の人たちに聞くわけだが、新しいことを始めようとする時、積極的に応援するような前向きな事を言う人にはまず出会えない。ほとんどの人は差しさわりに無い事を言うだけで全く物足りない。日本ではそれは仕方のないこと。波を立てずに生きるのが一番で、冒険は好まれない。この空気は今も同じ。

聞く相手にもよるがサラリーマンに聞いたら、まず応援するような言葉は返って来ない。まして公務員などは聞くだけムダ。小規模でも自分でビジネスを営んでいる人なら出る言葉は違う。所詮、人の意見なんてあてにならないと考えた方が良い。

2014年6月 1日 (日)

ドッキリ・カメラ

(音が出ますのでご注意!)
海外のドッキリは面白い!22分楽しめます。

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