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2013年11月20日 (水)

「パッチ」デビューとミニ樽

ここ数日、急に寒くなって来た。あわてて冬服を取り出す。ついに「パッチ」を履く時期が来たようだ。一度、履くともう脱げない。3月頃までお世話になるのだろう。

ミニ樽を見たいと電話があったので大阪の曽根崎まで持参してプレゼンしてきた。そこはおっさんたちが行く古いスタイルのラウンジだった。出したDMの「樽キープ」に興味を示したようだ。直ぐに1ケ買うと思い、領収書も持参したが、当てが外れた。新店舗を新地に出す計画で、そこで使いたいと言ってくれたが、どうなる事やら。

帰りに梅田の地下街を歩いたが、暖房が行き届いていてここではパッチは不要。それにしても多くの人でにぎわっていて、景気の悪さは感じない。それにしても都会の人たちの身なりは男女共にきれいだ。それなりにお金がかかっているのだろう。田舎者を実感しに行ったようなものだった。

008嬉しいことに地下街を歩いて帰る途中に電話が入り、ミニ樽(2リットル)の注文をもらった。帰ってネットで調べると梅田のオシャレな洋酒バーだった。ここならミニ樽は似合うに違いない。

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