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2013年11月

2013年11月30日 (土)

車検してティッシュ30箱もらう

フィットの車検が終わった。手痛い出費となったが、あと2年間、乗って次は軽自動車に乗り換えたい。2年前も同じことを言っていたが実現できなかった。もうこれ以上、色あせたフィットには乗りたくないがどうなる事やら・・・なかなかアベノミクスの波に乗れない。

車検が終わったフィットに乗り込むと「後ろの席にティッシュを入れておきました。」と言われた。そう言えば2年前にもティッシュを30箱もらったことを思い出した。

家に帰ると同じティッシュの箱があるので、2年前にもらったモノがまだ残っているようだ。それにしても気が利かないプレゼント。ティッシュを30箱ももらって喜ぶ人はいるのだろうか?

数日後、お礼の電話がかかってきたので「客へのプレゼントを考え直した方がええよ。ティッシュを30箱、もらっても嬉しくないよ。直ぐに食べられるお菓子の方がまだええわ。店長に言っといてね。」と女性に告げた。「けったいなおっさん」と思ったことだろう。センスの無いプレゼントはアリガタ迷惑。

2013年11月29日 (金)

FMココロにオヤジ・ギャグ教える

FMココロ(86.5メガ)は良く聴いている。金曜日の「Curious Friday」をオヤジ・ギャグで次のように言っている。

★ 居酒屋バージョン:
  「きゅうり、お酢、フライね」 Curious Friday

★ 指圧バージョン:
  「急に押したら、痛いでぇ~」 Curious Friday

何度もラジオで同じネタが繰り返されるので、何か新しいネタを提供できないかと頭をひねってみた。

要するに Curious Friday をゴロ合わせで、面白く表現するのだ。頭の体操になると思い、頑張って考えてみたら次のようなゴロ合わせができた。

● 今月の数字、まとめてくれる?
  社長、停電やから
  
「経理するには 暗いでぇ~」 Curious Friday 

● スキーに行くんやて?あそこの山道は冬場、
  「凍りやすい! 危ないでぇ~」 Curious Friday

● 彼女に恋したそうやな?気を付けや彼女は気持ちが
  「変わりやすい。怖いでぇ~」 Curious Friday 

FMココロのDJ、キヨミさん宛てにこれらのネタを提供した。果たしてその反応は? 採用されたらオンエアーで聴けるかも???

2013年11月28日 (木)

私も取り違えられた?

60年前に病院で取り違えられた人が病院を訴えて、裁判所は3,800万円の支払いを病院側に求めた。

Yjimageca9xn49iお母ちゃんが「お前は誰に似てこんなハゲ頭になったんかね~」と、つぶやいた。次の瞬間、「僕も病院で取り違えられたと思う。」と言葉を返す。

「お前は病院と違って家で産んだから、取り違えてないよ。」と、言われた。

2013年11月27日 (水)

カメラの三脚を100円で落札

016_640x480ミニ樽のホームページ やオークション用に載せる写真のレベルを上げようとその準備を始めた。ハード面もお粗末君で、今までは三脚が無かったので段ボール箱を重ねて、その上にカメラを置いて撮影していた。

オークションで安い三脚を物色していると100円スタートのモノを発見。しかも残り時間が30分で入札者なし。これはチャンスがあるかも思い、100円で入札。その後、誰も入札が無かったので100円で落札できた。ラッキー!

郵便で届いた三脚はキズも無く、かなり程度の良いモノで大いに気に入った。送料込で680円なので大満足。

直ぐに出品者にお礼のメールと評価を入れて終了。大切に使わせてもらおう。きっと長い間、押し入れで眠っていたと思われる。私の所では直ぐに出番となった。

2013年11月26日 (火)

若作りに騙された

近くのスーパーで後姿のniceな女性を発見。Good looking girl. 髪の毛は私の好きなセミロング。服の事は分からないが、少し高そうな感じがする。カバンは定番のヴィトン。それだけは分かった。そこで終わればよかったが、後のカーニバル。

その女性が通路を折り返して来たのだ。次の瞬間、落雷が私を直撃。どうみても50は超えている。60代前半かもしれない、おばさんの顔が近づいて来た。「詐欺の現行犯で逮捕する・・・」とはいかないにしろ、これにはまいった。かなりまいった。

その後、この女性のことを考えて次の結論に至った。
●体型は20代とさほど変わっていないので昔の服が着れる。
●着ていた服は昔の服に違いない。
●若い時に買った服、靴やカバンを今も持っている。

 この女性は得をしているのだろうか?それとも周囲の男たちをガッカリさせて、迷惑をかけているのだろうか?

2013年11月25日 (月)

美味しいシナモンティー

003_640x480一時帰国した松島さんからお土産にシナモンティーをもらった。オーガニック品を扱うトレーダー・ジョーズの商品。ここの商品を日本へのお土産に選ぶ人は結構いる。名ばかりのブランド品を買うより、日本には無い商品がここではたくさん見つかる。

箱を開けた瞬間、シナモンの香りが漂ってきた。「私はシナモンよ!」と、言わんばかりのいい香り。これは期待できると思い、直ぐにお湯を注いで飲む。旨い!

テーブルにメキシコから買って来た「アガペシロップ」があったので少し、加えて飲む。この方が私には会う感じ。

松島さんと合うのは今年2回目。アメリカにいる時よりも個人的な話が帰国後にできた。アーチェリーの選手だったと知り、ビックリ。アーチェリーをするためにアメリカに渡ったとの事。随分と昔の話だが・・・

2013年11月24日 (日)

メッゲ(しゃもじ)取って

Img580498191メッゲとは鹿児島弁で「しゃもじ」の事。炊飯器の横にしゃもじが無い時、「メッゲ取って」と、私が言う。それを聞いてお母ちゃんは「メッゲてなによ?」と、笑う。良く覚えているものだと関心しているようだ・・・

普段は大阪弁だが、しゃもじだけなぜか鹿児島弁なのだ。5才までしかいなかったので多くの記憶は無い。その後、大阪で育ったので、私の70%は大阪でできている。

オーク製ミニ樽の通販で私が生まれた鹿児島や3年前まで10年間、住んでいた宮崎から注文が来るとやっぱり嬉しいし、懐かしい。つい、余計なことを言ってしまうのは仕方無い。

私はなぜかメッゲの響きが好きだ。

2013年11月23日 (土)

冬は室内でも帽子

当然だがハゲ頭の冬は寒いので帽子は必需品となる。髪の毛を無くして、そのありがたみを冬に実感する。私は寒い時は室内でも帽子をかぶっている。その方がだんぜん暖かい。

さすがに宅急便が荷物を集荷に来ると帽子を脱いで対応する。室内で帽子をかぶったままではおかしいだろうから。

ハゲ頭は危険でもある。少しぶつけただけで怪我(麻生元総理はカイガと読んだ。)する。髪の毛が頭を保護する役目も果たしているかを時々、体験する。

帽子型のカツラがあれば便利かもしれない。どこのメーカーか開発しないだろうか。私がモニターになってもいい。

2013年11月22日 (金)

大八車を引いて地道を歩くようななもの

インターネットをしない会社の社長に今度、言ってやりたい言葉がある。その社長は私よりも3,4才、上の同じような世代なので、ちょっと位、きつい表現でも分かってくれると思う

1「インターネットをしない会社というのは私が自動車で高速道路を走っている時に、大八車を引いて地道を歩いているようなもの。」 こんなこと言われたら怒るやろか?

今時、電話とFAXだけで仕事をするなんて全く、ナンセンス。そんな環境を社内に放置する社長に大きな責任がある。自分がパソコンが出来なくても周囲の人間にさせればいいだけの事。いままでも周囲から導入を勧められたことがあるだろうが、耳をかさずに現在に至った。後ろめたさを感じているに違いない。

私はネット環境無しで仕事を進める気持ちは無い。したくても出来ないし、時間と経費のムダは明らか。それにストレスがたまるのが一番、イヤだ。

この会社に何とか安いパソコンでもいいから買わせて、せめてメールの受信が出来るように勧める予定。ミニ樽を通じてビジネスチャンスが有りそうなので。

2013年11月21日 (木)

軽減税率 当たり前田のクラッカー

日本も、もはや格差社会が定着したと言える。低所得者の生活を守る意味でも、軽減税率の導入は必要。一律に消費税を取るなんてあまりに不公平。

「軽減税率」という言葉がその中身をわかりにくくしている。もっと直ぐにイメージできる表現が必要だ。軽減税率と聞いても、何のことか漢字から伝わって来ないではないか。何ともへたくそな単語を造ったものだ。センスの無い役人の仕事。

基本となる食品や生活必需品には税金をかけない(低く)し、加工品や嗜好品、ぜいたく品には課税する。何かいいネーミングはないだろうか?海外では「付加価値税」というところもあるがこれもいまいち。懸賞付きで名前を募集すればいい。

この方法を導入すれば清算時にパソコンは必須となるから市場の活性化にもなる。このどさくさにタバコの税率を1,000%にしろ。

2013年11月20日 (水)

「パッチ」デビューとミニ樽

ここ数日、急に寒くなって来た。あわてて冬服を取り出す。ついに「パッチ」を履く時期が来たようだ。一度、履くともう脱げない。3月頃までお世話になるのだろう。

ミニ樽を見たいと電話があったので大阪の曽根崎まで持参してプレゼンしてきた。そこはおっさんたちが行く古いスタイルのラウンジだった。出したDMの「樽キープ」に興味を示したようだ。直ぐに1ケ買うと思い、領収書も持参したが、当てが外れた。新店舗を新地に出す計画で、そこで使いたいと言ってくれたが、どうなる事やら。

帰りに梅田の地下街を歩いたが、暖房が行き届いていてここではパッチは不要。それにしても多くの人でにぎわっていて、景気の悪さは感じない。それにしても都会の人たちの身なりは男女共にきれいだ。それなりにお金がかかっているのだろう。田舎者を実感しに行ったようなものだった。

008嬉しいことに地下街を歩いて帰る途中に電話が入り、ミニ樽(2リットル)の注文をもらった。帰ってネットで調べると梅田のオシャレな洋酒バーだった。ここならミニ樽は似合うに違いない。

2013年11月19日 (火)

ブーゲンビリアを室内に移動

朝晩が冷えてきたので大切なブーゲンビリアを室内に移した。2mサイズが1本と1.5mサイズが2本あるので、結構なスペースを占領される。出来るだけ日当たりの良い場所に置いてあげたいので特等席を用意。

ブーゲンビリアには鋭いトゲがあるので要注意。自己防衛のトゲとは言え、鋭いので厄介。移動の際、指を刺してしまったが、それでも私には可愛い花なので許す。来年の開花に期待したい。

先日、見つけた近所のブーゲンビリアはまだ庭先に置いてあった。今でも花を咲かせているぞ。「我が家の花は家の中に入れてあげたよ。あなたはまだ外なの?」と、目でささやいてきた。果たして来年、生きているかちょっと心配。

2013年11月18日 (月)

ヤマトB2 WEB 伝票スタート

ヤマト運輸の伝票をパソコンで発行できるようになった。B2 WEBと言うもので、料金の値下げをお願いしたら、B2伝票にすることを条件に値下げしてくれると言うので従った。

慣れないシステムの設定は最初がおどおどする。電話でサポートを受けながら何とか設定終了。使い始めると確かに便利。発送元の情報や商品情報も呼び出せるので毎回、記入する必要が無い。固定客情報も登録できるので直ぐに伝票が発行できるのも助かる。

B2伝票にすることで集荷時の作業が早まり、少し楽になるとの事。見ていたら確かにこれまでよりも短時間に処理している。彼らには1分1秒が大切なのだ。

集荷依頼や必要な伝票用紙の注文もネットでできるのも有り難い。この伝票発行にはカラーインクを使うので高いインク代が気になる・・・

2013年11月17日 (日)

ミニ樽の撮影技術をアップさせたい

2g121オークションやホームページ用のオーク製ミニ樽の撮影で満足のいく写真が撮れない。写真の基本的な知識を持たないまま、カメラのオートで撮影しているのだから仕方ないのかもしれない。

野外ならそこそこの写真は撮れるが室内となるとダメだ。その理由の一つは明らかに照明だ。カメラ内蔵のフラッシュでは光が強すぎて、色が飛んだりしてうまく撮れない。照明は結構、難しい。

ネットで上手に撮影する方法を探していると役立ちそうなサイトを発見。早速、実行すべくホームセンターに材料を買いに行くことにした。必要な照明とカメラの三脚も安いものを探し始めた。ネット通販の場合、写真は重要な役目をするので慎重に扱いたい。

2013年11月16日 (土)

超アナログな会社

先週、初めて訪問した会社とビジネス・チャンスが生まれそうだ。そこはファミリーで運営する小さな会社だが、60年以上も操業しているから大したもの。1階は製造現場で2階に事務所がある、かなり古い建物。

もらった名刺は昔ながらの活版印刷でメールアドレスは書かれていない。事前にネットで社名を検索したがホームページは見つからなかった。ある程度の予想はしていたが、かなりアナログな運営をしている会社のようだ。

仕事の話は順調に進み、必要な情報を後日、提供することになった。名刺を見ながら「メールで情報を送ることはできますか?」と聞くと、社長は携帯メールも出来ないというではないか。これにはまいった。先が思いやられるだけでなく、イライラするに違いないし、髪の毛にも悪い。

そこの30才前後の息子がヤフーのフリーアドレスをくれたが、果たしてどの程度のパソコン知識を息子が持つのか不安は残る。その内にレベルは分かるだろうが覚悟しておいた方が良さそうな雰囲気。

電話とFAXだけで行うビジネスなんて限度があるし、新たな仕事は取りにくい。情報を瞬時にやり取りできない環境では、どんどん周囲から取り残されて行くのは明らか。パソコンを後回しにしている経営者へのつけは倍返しでは済まないぞ。

2013年11月15日 (金)

思い付きで誘拐事件 アホか

40才を超えて家族を持つ男が思い付きで誘拐事件を起こした。更に驚いたことは、誘拐の仕事の誘いに乗って参加した沖縄出身の20代、男2人がいると言うこと。彼らのアホさかげんにはあきれるばかり。

誘拐事件の場合、身代金の受け渡し時に逮捕されることが多く、成功する確率は極めて低い犯罪。あまりに幼稚で信じられないような事件に驚くというより唖然とした。

この事件から感じたことは、これからこのような幼稚でアホみたいな事件が増えるような気がしてきた。つまり、世の中のことを知らない連中が増えて常識が通用しない社会になる。その結果、子供がするような事を大人がしでかす。

そんなことがあちこちで起きたら管理経費は大きくアップする。昔なら必要なかったことに経費を投入して自己防衛・整備する必要が出て来る。非効率なことだが、そんな社会に向かっているようような気がする。

それにしても残された家族が可愛そう。学校や仕事に行けないではないか。こんなアホな男と結婚した女性は悲劇。

2013年11月14日 (木)

駐車場の大家さんから柿をもらった!

ブログに変な事、書かないでね。柿ぐらい、いくらでもあげますから・・・」と、駐車場の大家さんが言ったわけではないが、柿の事を書いてから3日後にあきらめかけていた柿をゲットした。

駐車場にフィットを入れたら、ちょうど大家さんが車から降りる所だった。すかさず「こんばんは」と、声をかける。もしかしたらまだ柿がもらえるかもしれないと下心はある。

次の瞬間、「ちょっと待ってね」と、大家さんから返事が返って来た。「やった!」間違いなく柿がもらえると感じた瞬間だった。

その時、私は偶然にも手に空き箱を持っていた。これでは「箱いっぱい、ちょうだい」と、言わんばかりではないか。そこであたかも箱に何か入っているような持ち方に替えた。なんでこんなことせなアカンの、と自分でもおかしくなる。

柿がもらえると決まったわけではないが、柿を待つ時間が長く感じられた。ドアーが開いてビニール袋をくれた。ピンポン!やっぱり柿だった。食べごろの柿、10ケ。

2013年11月13日 (水)

71才 ポール・マッカートニー in 大阪

ポール・マッカートニーが大阪でコンサートを行った。来日は11年振りとの事でティケットは直ぐに売り切れたようだ。ビートルズのメンバーだから、特にファンでもない私でも行きたい気はするが1万円を超えるティケットは買えない。

FMココロでポールとの電話インタビューがあり、聞いていたが正直、聞かない方が良かったと後悔した。その理由は私がイメージしていたポールとはかけ離れていたのだ。彼は71才の高齢なので仕方のないことかもしれないが、私の中のイメージとは大きく違った。

ポールは普通の高齢者と同じような話し方で年齢を感じさせた。それに「強めの指圧が好きだ」とか、年よりくささを増幅させるようなことまで言ったので益々、ガッカリ。71才だから長距離の移動だけでも疲れるはずだから分からなくもないが。

僭越ながら、私がポールならインタビューは一切、受けないし、ブランド・イメージが壊れるような事は意識的に隠すし、避ける行動をする。ファンには夢を与え続けることが大切と考えるからだ。生活のにおいがする現実の姿は極力、隠した方がいいと思うのだが・・・特にファンの前では。

ポールにアドバイスしたり、モノ申す人などいないのだろうか。自家用ジェットの中も高齢者仕様になっているような気がする。ビートルズはCDやラジオで聴いた方がいいと思う。

2013年11月12日 (火)

新型クラウン 後部席は狭いぞ

タクシーに乗るのは何年ぶりだろう。クラウンの新型が来たのでラッキーと思って乗り込んだ。直ぐに気付いたことはヘッドクリアランスが狭いこと。デザイン優先でこうなったのなら本末転倒虫だ。会社の重役たちはこんな狭い後部席に座っているのだろうか。

帰りに別のタクシーに乗ったら、今度は少し前のタイプのクラウン。座るとこっちの方がはるかにゆったりとしている。明らかに頭上スペースは新型車よりも広い。後ろの座席に座るなら古いタイプの方がいいではないか。何やってんねんトヨタ!

クラウンは自分で運転するための車なのか、後部座席に座るための車?

2013年11月11日 (月)

ヘタクソな素人DJ 聞くに堪えない

単純作業をする時にFMココロ(76.5Mhz)を流しているが、つまらない番組とDJがいる。ダラダラと仲間内の話をしたり、話し方が下手だったりで、耳のこえた視聴者には受け入れられないレベルの人がいる。DJの基本ができていない。

「ばんばひろふみ」が日曜日の朝から担当しているが彼が下手。息継ぎでツバを飲みこむ音もクセなのか耳ざわり。話の内容も急に専門的な内容になったりでバランスが悪いし、面白くも無い。京都に引っ込んで歌だけ歌ってろって感じ。

ラグビーの元選手のおっさん2人も日曜日に出て来るが、この連中は更にひどい。喫茶店で雑談しているような内容ではないか。こんな番組にスポンサーは文句を付けないのか。

こんなヘタクソな連中が無駄なことをしゃべるより、70~90年代の音楽を流しっぱなしの方が余程、嬉しい。

2013年11月10日 (日)

柿をくれない 駐車場の大家さん

フィットの駐車場に大きな柿の木があり毎年、柿が実る。2年前は大家さんからその柿をもらって食べたが、昨年はもらわなかった。今年もたくさんの柿が実っていたが今日、行くと全部なくなっている。

F8b8eca3510e46d108f3acb58d8aadea_l1柿をもらうのが当たり前ではないが、駐車場を借りて1年目に柿をもらうと、どうしても期待してしまうのだ。しかも柿の木は駐車場の入口にあって目立つので余計に気になる。

そこで私に柿が回って来ない理由を考えてみた。
●駐車場代の5,000円を私は一度に2ケ月分ずつ払っているので、大家さんと会う機会が少ないので、柿がもらえない。

●駐車場の契約者が増えて、私まで柿が回って来なくなった。

●私よりも愛想のいい人がいて、その人が柿をもらって行った。

秋の夜長、もらえない柿のことを考えている。

2013年11月 9日 (土)

カード決済でミニ樽が買えるようになった

3g10_2やっと念願のカード決済ができるようになった。これでミニ樽をクレジットカードで購入可能。ヤマトでの代引き購入もできるようになったので、支払方法の選択肢が広まり、利便性が高まった。

銀行振り込みだけでは面倒だし、イヤがられるのは間違いない。カード決済と代引きが使えることで今後の売り上げアップを期待したい。

カード決済の手続きやホームページの書き換えをするのに自信が無かったので、ずっと後回しにしていた。「これではいけない」と、思い直して手続きに踏み切った。不安を抱えながらも何とか自力で申請とホームページの書き換えができた。

ホームページを作ってくれた人に依頼することも可能だったが、勉強のためとトライ。決済サービス会社に電話でサポートを求めたら親切にアドバイスしてくれた事も大いに助かった。

今日は久しぶりに満足感というか、達成感を味わった。それにしても素人でも色んな手続きが出来るようにプログラムした人は賢いし、パソコンも凄い!早く、クレジットカードでの購入者が現れないか楽しみ。

2013年11月 8日 (金)

食品偽装 こんな見方もできる

このところ、食品偽装の告白合戦のようだ。一流百貨店も次々に公表に踏み切っている。その全てが内部調査で発覚してからの公表。客からのクレームで公表に至ったものではないから皮肉な話。

そこで今回の事件からこんな見方もできる。安いバナメイ・エビやブラジル産鶏肉も一流ホテルや百貨店で食材として提供しても美味しいと言うことが証明されたことになる。

Imagecakrevbf私がブラジル産鶏肉の販売責任者なら、今回の事件をビジネスチャンスとして使わせてもらう。次のような宣伝広告を全国紙に載せる。

「ブラジル産の鶏肉は一流シェフにも認められた美味さです! (食品偽装に使うのは止めてね。)」
と、鶏のゆるキャラにカーニバルの恰好をさせて言わせる。

今まで安かろう、まずかろうとレッテルを貼られていたブラジル産の鶏肉が認められた事件でもある。VIVA ブラジル!

2013年11月 7日 (木)

パウンドケーキ発見

Th2アリゾナにいた頃、Sara Leeのパウンドケーキが好きだった。日本人の間でも「美味しい」と評判のケーキで、普通のスーパーで買えるのが有り難かった。

640x480近くの業務スーパーに久しぶりに行って冷凍食品を見ていたらSara Leeそっくりのパウンドケーキを発見。製造地はマレーシア産。見たら食べたくなったので298円で購入。帰って直ぐに食べると昔、食べた味がよみがえる。パクリ商品だが・・・

パウンドケーキのすぐ横にベルギー産のトルティーヤがあったのにはビックリ。アメリカ産から切り替えたようだ。最近、業務スーパーは仕入先が広がっている。少しずつ脱中国をしているのだろうか。

2013年11月 6日 (水)

コンプレックスから抜け出せない韓国人

韓国人はほんまにコンプレックスのかたまりのようだ。先日、パク・クネ大統領が始球式に登場した際、はいていた靴が日本製だったことに文句を付けてネットに書き込みが始まったとのこと。「アホか」と言いたい。大統領はReebokをはくべきたっだのか? (李さん・朴さん)

私の韓国への偏見もあるが、彼らの劣等感は相当なものがある。DNAの中に深く刻み込まれているかのような執着だ。歴史教育に原因があるのだろうが、それを許している政治が問題。韓国は日本の揚げ足を取る瞬間をいつもうかがっている。

韓国企業はパクリの名人でもある。サムスンは世界から売国奴を金の力で集めて急成長しているが、そんなことがいつまでも続くわけがない。使い捨てされる運命にも関わらず、日本からも売国奴の技術者たちが韓国に技術を流し続けている。

2013年11月 5日 (火)

国民年金 払えない 自動延長された

ビンボー生活が続いていたので国民年金が払えなかった。そこで「払えません手続き」をしていたが一度、その手続きをすると役所から勝手に「更新された」との通知が届くようになった。

役所は私が今もビンボーと決めつけているようで、プライドが傷つくような、便利なような・・・そこにはちゃんと役所の思惑がある。

国民年金の徴収率を上げたい役所は払えないビンボー人たちに「払えません手続き」をさせて、支払い必要者の数から除外する。つまり分母の数から除外するのだ。

100人中、50人しか払っていなければ 50%となるが、分母が90人になれば支払い率は50/90で55.5%にアップする。役所も自分たちの目先の都合しか考えていないことが分かる。所詮、いい加減なものだ。

2013年11月 4日 (月)

ドッキリカメラ 2013-1

笑って緊張をほぐしましょう。音が出るのでご注意ください。一人笑いにも注意。

2013年11月 3日 (日)

2年を超えた五十肩の痛み

五十肩の痛みは9割は無くなったと言えるが、丸2年を超えた今もいまだに違和感がある。ここまで長引くとは思ってもいなかった。年齢と運動不足が要因だろうがたまらん。

病院に行けば注射されると聞いたので怖くて行かないまま2年が経過。肩に注射するのだから針は大きいと思われる。わ~想像しただけで怖くなる。

蚊にヒント得た注射針を開発したと新聞に出ていたが、「注射は怖い」と言う先入観が私の中から消えることは無い。「怖いと言う先入観を消す薬」を先に飲みたいが、そんな薬などない。

2013年11月 2日 (土)

食品偽装 内部告発でないと分からないの?

食品偽装の問題が飛び火している。大規模で社会的に影響の大きな会社が次々と公表に踏み切っている。「うちは公表すべきか?」と良心との戦いをしている会社もあるのだろう。

実際に食べたお客が「これは変だぞ。」と、あちこちでクレームが出た結果、偽装がバレたなら分かりやすいが、そうではないようだ。食べた客たちはそれぞれに満足まではいかないまでも納得してお金を払って帰っている。あとで「あれは偽物でした。」と、店側から告白されたら「金返せ」と怒っている。

考えられるのは次の点;
●客たちのレベルが低い(本物の味をしらない)
●加工品や類似品のレベルが高いので誤魔化すことができる。
●バレ無いようにソースなどをかけたメニューとして出す。

回転すしのレーンに乗って回っている寿司たちも、どうも怪しい。食品の中で米、ウナギ、貝、練り物・・・誤魔化されたら分からない食べ物ってある。上からソースがかかっていては牛脂注入肉は柔らかくて美味しい。

レストランや食品会社で働く人たちの中に「内部告発してやろう。」と、密かに思っている人もいるのだろうか。

街で女の子に声をかけて食事をおごってからしばらくして、ニューハーフだったと分かったら・・・

2013年11月 1日 (金)

外国人から道を聞かれた

郵便局に歩いて行く途中、男性2人組みから道を尋ねられた。「狭山池博物館はどこですか?」みたいな内容のぎこちない日本語。20代の東洋系の外国人で東南アジアからの学生だろうか。

私が「Do you speak English?」と聞くと、驚きながらうなずいたので英語で道順を教えた。おっさんに道を聞いたら英語で答えが返って来たのでビックリしたのかもしれない。

そう言えば狭山に来て3年を超えるが、まだこの博物館には行っていない。安藤忠雄が設計したと言う金のかかった建物。周囲の石垣を見ただけでも多額の税が投入されたことが分かる。思い出しついでに近い内に行ってみよう。中には大した展示品は無いと思うけど。

こんな所で働く人ってヒマに違いない。アクビとの戦いだろうか。ぐうたらが習慣になってダメな人間になっていくのだろう。私より収入は多いだろうが可愛そうな人たち。

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