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2013年9月

2013年9月30日 (月)

ビンボー 信号エンジンSTOP

私のフィットは9年前に新車で購入して、乗り換えられないまま。街中には新車が多く走っているので、私のビンボー度を実感させられる。

信号待ちや待機中にエンジンが止まる車を多く見かけるようになった。発信直前にエンジンがかかる音がするので直ぐに分かる。ブレーキから足を離すと直ぐにエンジンがかかるので問題は無い様子。

そこで私のフィットでも手動でエンジンを切ってみた。切る時は赤信号の直後に止まった時のみ。ギヤーをニュートラルにしてキーを戻して切る。

反対側の信号をしっかり見て、赤になったらキーを回してエンジンをかける。バッテリーは1年前に換えたのでまだ元気いっぱい。でも、こんなことを1日に何度もしていてはバッテリーがヘタるような気がする。翌日、エンジンがかからなくなったら最悪だぞ。

2013年9月29日 (日)

ミニ樽 感動を伝える大切さ

ミニ樽のDMを受け取り、問い合わせをしてくれた方から嬉しい言葉をいただいて、とてもいい気分になった。この言葉はどんな栄養剤よりも私の体にはいい。こんな気持ちに1秒でも長くおれたら、幸せで充実した時間が過ごせるに違いない。

「最近の営業マンはみんな通り一遍のマニュアルのようなことしか言わない。だから買う気が起こらない。あなたの話を聞いてると感動が伝わって来て、イメージができて来た。ミニ樽を使ってみたくなった。」

私の感動が伝わったと相手から聞いて嬉しいし、最高の言葉だ。ミニ樽に関して話していると、つい興奮してしまう自分がいる。ミニ樽に関心を持ってもらって嬉しいし、少しでも多くの情報を伝えたい気持ちが私を興奮させる。

010樽の知識を持っている人は少ないのが現実。「樽のこと、教えてください。」と、知ったかぶりをしない態度の人には私の気持ちも素直になれる。心から色んなことを伝えてあげたいと。

私の情報もそんなに深いものでは無いが、実際にミニ樽を1年以上、扱った中で様々な知識と情報を得た。それらを伝えて喜んでもらえる人がいるのはとても有り難い。

上手な口調で流ちょうに話すよりも、感動を伝えることの大切さを今の営業パーソンは学んで欲しい。

2013年9月27日 (金)

ミニ樽で 「バレル・エイジング」

今、ミニ樽のダイレクトメールを購入見込み先に出してます。そんな中、DMを受け取った方から問い合わせの電話があった。

その方は私が「バレル・エイジング」という言葉を使っていたことに驚いたと言う。その言葉はまだ日本では知られていないはずなのに、使っている人がいたので意外に思ったようだ。

オーク製ミニ樽の活用法をいくつか紹介すると、何度も賛同するような言葉を返してくれた。彼のリアクションから私の提案を喜んでもらっている事がわかる。私の提案は次の3つ。

2g_sa2①ペットボトル入りの安価で透明な焼酎(甲類)をミニ樽で熟成させて、お店のオリジナルな樽熟成酒として販売する。

②お客さんに「ミニ樽&お酒」をセットで販売して、お店に「樽キープ」する。

③ミニ樽に入れるお酒は透明なお酒がいい。熟成による、色と香りの変化がハッキリと確認できるので。

その後、この方からメールでミニ樽の注文が入った。私の気持ちが通じた嬉しい瞬間だ。

2013年9月26日 (木)

営業の電話相手に「ミニ樽 買わない?」

オーク製ミニ樽のホームページを見て営業の電話がかかってくる。一番多いのはSEO対策やネット上での集客方法の提案。小さな会社から上場企業まで多くの会社がネット上に現れたカモを狙って電話をかけてくる。

営業パーソンたちは皆、「御社の商品は話題性があって素晴らしい。欲しい人は全国にたくさんいると思われます。更に売れるための仕組み作りをご提案できます。」こんな内容が多い。費用的には月間、数万円の固定費用が発生する仕組みで、年に数十万円になる。

017最初の頃は真面目に対応していたが、最近はタイミングを見計らって「そこまでミニ樽が気に入ったのなら、まずあなたが一つ買って使ってみませんか?自宅で熟成させるって楽しいですよ。あなたは焼酎、ウイスキー、ワイン何が好きですか?」と、ミニ樽のセールスを始める。

思わぬ逆セールスに戸惑う人もいるし、何とか話を元に戻そうとする人など様々。まだ実績は出ていないが、早く一人目の逆セールスによる販売実績を出したいと思っている。名付けて「逆カモ作戦」

2013年9月25日 (水)

メキシコのカラフルな花瓶

Kabinn2_640x511メキシコ、ハリスコ州、トラキパキで買った花瓶です。原色で鮮やかな色彩にひと目惚れして買いました。

大きい方は○○社長へのお土産用で小さい方は自分用。

持って帰るのが大変でした。プチプチシートで包んで割れないように機内に手荷物で運搬。

花瓶がここまでカラフルだと入れる花に困りそう。置物としての方がいいかも。

2013年9月24日 (火)

印刷会社 プリントパック 凄い!

009オーク製ミニ樽の資料を印刷するのに「プリントパック」という京都の会社を使った。この会社は革新的な印刷会社のようで、あらゆる印刷物の注文をネット上で全国から受注している。完成したデザインや原稿をネット上で入稿すると印刷して届けてくれる。その価格がとても魅力的。

この会社を上手に利用するには、ある程度のパソコン知識が必要となる。自分でワード、パワーポイントやイラストレーターを使って原稿を作る必要がある。手間のかかる工程を省くことで低価格での印刷を実現している。つまり印刷に集中してコストを下げているのだ。インターネットを活用した凄いプリント会社が現れたものだ。

2013年9月23日 (月)

太った犬ばかり

狭山池をたまに歩いているが犬を連れた人も多く散歩している。その犬たちが肥えているのだ。栄養のある食事と運動不足は人間と同じようだ。こんなに太っていては人間と同じような病気の犬も多いのだろう。犬を連れてる人間たちもそれなりに肥えている。

赤ちゃん用のカートの中に座って散歩する犬もいる。老いた犬なら仕方ないが、デブの犬ではないか。困ったものだ。

2013年9月22日 (日)

詐欺メール From ガーナ

久しぶりに「詐欺メール」が来た。今回はアフリカ・ガーナから。インターネットのおかげで詐欺も経費がかからなくなったようだ。昔のように郵便代が不要なのだから。

今回の手口は次のような内容。先方とやり取りしたわけでは無いが、私の推理も書きます。

●私と同姓の人が2008年中国、四川省の地震で亡くなった。その人は銀行に800万ドル(8億円)の預金を残しており、その人には家族も無く、遺産相続の書類も無い。

●銀行の上司はまだこの人の死亡の事は知らないが、知ったらこの預金を間違いなく自分のものにするだろう。

●こんなことはさせたくないので同じ苗字であるあなたの協力が欲しい。こちらで相続の書類を作成してこの預金をあなたの口座に振り込む。

●互いの報酬は50/50でどうですか?

送り主の男性はフェイスブックに写真入りの情報を公開して信用させようとしている。

過去の経験から私の推理は次の通り。

■もし、私が個人情報を提供すれば相手は「順調に手続きは進んでいる。振込先の口座情報を教えて欲しい。」と私の欲をくすぐるようなメールが来る。

■次に「この取引を完了するには銀行の数人にワイロを渡す必要がある。そのために○千ドルを次の口座に振り込んで欲しい。」と、言ってくる。要求額は数十万円と、大きな額は言ってこないのがミソ。

■相手の狙いは最初からこの数千ドル。

参考にしてください。

2013年9月20日 (金)

素人 使って経費削減 番組

TV局も経費削減番組の制作に頭を使っているようだ。素人の「貧乏生活」を売りにした番組で高視聴率を取ると、その続編を作る。芸能人を使うよりも格安で番組が作れるとあってライバル局も参入する。

最近「こんな所にニッポン人が」と言う内容の番組が放送されている。世界の秘境のような所で暮らす日本人を紹介する番組で、なかなか面白い。中には既に他局で放送された人もいるから、ネタのたらい回しのような手抜き番組もある。

どちらも素人が主人公なので経費は格段に安くつくので局としては嬉しい話で、これで視聴率が取れれば最高だ。つまらない芸能人の番組よりも、素人の方が新鮮味があって面白い時がある。次はどんな素人番組を企画しているのだろう。

2013年9月18日 (水)

玉置浩二 いい歌のイメージを壊す恋愛遍歴 

ラジオから安全地帯のラブソングが流れて来た。いい歌詞だし、ロマンティックなので私は好きだ。ところが玉置浩二の実生活での恋愛遍歴が邪魔をする。歌手も人間だから仕方ないにせよ、彼の恋愛遍歴は見苦しい。歌のイメージを壊してしまいそうだ。

せっかくロマンティックな歌を作りながら自分の恋愛はドロドロなのだから皮肉なもの。それが人間なのだろうか。あるいは金があると彼のように醜くなるのか?

2013年9月17日 (火)

ビッグマック1ケ買えば1ケタダ

001_640x296TVCMでビッグマックを1つ買えば、1つタダでついて来るとやっている。ビッグマックなんて何年も食べたことが無い。通常、単品では340円と高いので買えないが、この条件なら買ってもいい。

ビッグマックを前に体に「ジャンクフードが入って来るぞ。」と、事前通告をしてかぶりつく。懐かしい味がしてくる。一緒に買ったポテトにケチャップを付けて食べる。次に食べるのは何年後だろう。

私のビッグマックの思い出は初めてアメリカに行った1978年にロスで食べたビッグマックの味が日本と同じだったので、なぜかホッとしたこと。つまりビッグマックを食べて日本を思い出すのだから反対のような気がする。

2013年9月16日 (月)

オクラ&マヨネーズあえ

B8104060261ca16ab4c428d680371b081食べても食べてもおくらが出て来るのでネットでオクラのメニューを調べると「マヨネーズあえ」が見つかった。簡単なので作ってみるとなかなか美味しい。梅干しをつぶして加えたり、シーチキンを加えてもOK。

それまではカットしてお湯と混ぜて、しょう油をかけてごはんにかけて食べる方法しか知らなかったので助かった。

早速、近所に紹介したらとても喜ばれた。皆、オクラの調理法はワンパターンだったようだ。

2013年9月15日 (日)

つまらない だんじり祭り

この時期になるとあちこちにちょうちんのやぐらが立ち、だんじり祭りがあることを知らせる。ちょうちんには寄付した人の名前が書かれている。同時に太鼓を練習する音が聞こえてくる。昨日と明日は岸和田のだんじり祭り。

私は子供の頃からだんじり祭りには関心が無かった。その理由を考えてみると「ヤンキー、酔っ払い、乱暴、地元意識・・・」が理由で地元生まれでは無い私は好きになれなかったと思う。だんじりを引っ張ったことがあるのかも覚えていない。

新聞に新調しただんじりに「入魂」したとの記事があった。アホらしい。そもそもモノに魂をいれるなんてナンセンス。魂そのものも存在しないのだから入れようがない。木のだんじりはいつまでもタダの木だし、仏像も木や石でしかない。そんなものに祈ってもムダなことに内心、気付いている人も多いはず。

入魂を請け負う神社も詐欺ビジネスと同じ。入魂などでき無い事を自分が一番、知っているはず。それを知りながら数万円のお金欲しさに適当な呪文を唱える詐欺師だ。

呪文を唱えながら「封筒にはいくら入っているのかな?今日の昼飯はヒレカツにしようかな。」なんて考えているかもしれない。

2013年9月14日 (土)

天使のミニ樽 イラスト完成

2_640x442お願いしていた天使がミニ樽を手にするイラストが完成した。ちょっとマンガチックだが上手に描いてもらった。

オリジナルなイラストなので色んな用途に自由に使える。今後、あちこちに登場させようと思う。

このイラストをミニ樽へのレーザー刻印も予定しているし、新たな商品も企画中。

2013年9月13日 (金)

ツバをはくヤツは死ね

仕事で同行した人がツバをはくことが分かった。私の一番嫌いな行為。草むらにツバをはくならまだ、見逃せるが路上にはいたのだ。次の瞬間、この人とは仕事ができないと私の中で決めた。

この人との縁は徐々に遠のいていくだろう。私は意識的にそのようにするつもり。出来るものなら直ぐにキッパリと縁を切りたい気持ち。

ツバをはくヤツは死ね。

死者が帰って来るんだって アホらし

85のお母ちゃんが隣の家の前を片付けていた。「何してんの?」と、聞くと1年前までここに住んでいたおじさんが病院で亡くなったとのこと。既に亡くなったと数ケ月前にも聞いたので二回、死んだようだ。

お母ちゃんが言うには「ここに最後に住んでいたから帰って来る。だから片付けてる。」と言うのだ。

Image3私が「お化けになって帰って来るって事?」と聞くと、なんと馬鹿げたことを聞く息子だろうと言うような顔をした。私が続けて「お化けやったらすり抜けて行くから自転車が有っても関係ないよ。」と言う。

更に「お化けには足が無いから植木鉢が有っても引っかからない。」と言うと、遂に「バチがあたるようなこと言うな。」と、怒られてしまった。これ以上、おちょくってはかわいそうなので二階に撤収した。

2013年9月12日 (木)

カーナビ2万円以下

私のカーナビは6,7年前にバーゲン品を当時12万円で購入した。最新のカーナビとは比較にならないだろうが、今も現役で重宝している。幸い、モニターは7インチの薄型なので今でも古臭さはない。

新聞広告に7インチの持ち運び自由なカーナビが19,800円と出ている。性能面もかなりいい。滅茶苦茶に安いので損した気分になるのは当然だが仕方の無い事。

電子製品の価格はこんなに大きく動くのだから経営者は大変に違いない。賭けの連続のような気がする。

技術者たちは今も新製品を開発しているのだろうが、市場に出す頃にどんな新技術が生まれているかは誰にも分からない。

2013年9月10日 (火)

木製ネーム・プレート ミニ樽用

Copacabanaa9月からオーク製ミニ樽の購入者に樽の前面パネルに貼れる木製ネーム・プレートのプレゼントをスタート。レーザー刻印なのでミニ樽ともマッチする。

名前や店名などアルファベット、ひらがな、カタカナ、漢字や数字の刻印が可能。ロゴやデザインは受けられないが、喜んでいただけると思う。

2013年9月 9日 (月)

軽自動車への乗り換え無理な感じ

色あせた赤色フィットの車検が11月に切れるから、税金も7,200円で小回りが利いて燃費のいい軽自動車に乗り換えたいと思っていた。でもその希望は叶えられそうに無い。という事は更に2年間、辛抱して今のフィットに乗ることになりそう。

街を走っているとハイブリッド車や最新の軽自動車を多く見かける。車が止まるとエンジン・ストップして、走り出す直前に「ブルン~」とエンジンがかかる音を良く聞くようになった。このセコさが私は好きだ。この方法なら確実に燃費はアップするだろう。

2013年9月 7日 (土)

海岸から関西空港を見ながら

泉大津市に出かけた帰りに久しぶりに海を見ようと海岸に向かった。そこは砂浜では無く、石ころがゴロゴロしている。数人がその石ころの上で寝そべっていたが痛そう。人工的に作られた海岸なので敷かれた石も別の場所から持って来たもの。やっぱり不自然さは隠せない。

海の向こうには関西空港が見えて飛行機の発着が見える。よくあんなところを埋め立てて空港を作ったものだと、今更ながら驚いてしまう。

ハブ空港の機能をすっかり韓国に奪われてしまい、存在感の示せない関西空港だ。何のために海を埋め立てて空港を作ったのか。24時間フル活動させてこそ意味がある。

2013年9月 6日 (金)

母のボケ防止対策

85才の母は毎月、年をとっていくような感じで老いていくようだ。毎日、接している私でさえ感じるのだから、たまに会う人なら確実に老化が分かるだろう。

ボケや寝たきりになっては困るので私も意図的に色んなことを実践している。以下がその具体例。

●「○○が食べたい」と、希望を伝える。料理することは結構、頭を使う。具体的にレシピーを伝えることもある。

●スーパーから「○○買って来て」と依頼する。普段、買わないモノを探すのは刺激になる。

●知らないふりして「今日の天気はどう?」と聞く。今度からTVニュースを注意して聞くようになる。

●忘れたふりして「昨日の夜、何を食べた?」と聞く。

責任と仕事が有れば緊張感が出て、老化は抑えられるはずだ。

2013年9月 5日 (木)

○○トラフィック社は変  

隣に並んだトラックの社名の英語表記を見て「あれっ」と思った。 ○○Traffic と書かれている。私の感覚ではちょっとおかしいし、不自然に見える。社名にtraffic は使わないやろ・・・ 次の瞬間、社名はきっと「○○交通」なのだろうと思い付いた。

英語でかっこよくトラックに表示したかった社長がペイントショップに英語で社名を書いて欲しいと依頼した。社長から渡された名刺の社名には英語表記が無い。困ったペイントショップの社員は辞書で「交通」と引くと traffic と最初に書かれていたのでこうなった。多分、この推測は当たっていると思う。

traffic と聞いたら「交通量・交通の状況」のイメージがする。社名には transport だろうか。

2013年9月 4日 (水)

リコメンド エンジン機能

私が最近、検索した商品やサービスがパソコンの画面に表示されてくる。別のページに移っても追いかけて来る。「リコメンド・エンジン」の機能を使って私に商品を買わせようとしているのだ。

私が検索した商品がデータの中に記録されて、私の関心ある商品としてその購入を提案している。有り難いような迷惑なような・・・。この機能はまだ発展途上で今後、更に進化するのは間違いない。

ただ心配なのは私の個人的な嗜好をデータとして収集することの怖さ。もし、私がロリコン趣味でそんなページばかりを検索しているとそれに関連する商品の提案が画面に現れることになる? プライバシーの侵害とも言える。

ビッグデータを解析して爆弾や銃の情報を収集している人がいたら事前に犯罪防止につながる可能性もあるが、個人情報の収集がどこまで許されるかが課題。

2013年9月 3日 (火)

アドバイスをもらった後、音沙汰なし・・・

世の中に失礼な奴はいる。私にアドバイスを求めて、役立ったであろう情報を提供したにも関わらず、その後、何も言ってこない。別にお礼を期待しているわけでは無いが、経過連絡ぐらいするのが常識やろ。どうやらこの人と私の常識には差があるようだ。

今回の私のアドバイスは偶然にも直前に今回の質問内容と同じ環境の人と話をしていたので、その人の言葉を借りることで的確な対応ができた。こんなケースは珍しい。

まあ、いい加減な人だと思うしかない。思い起こせば確かにそんな人なのだ。夫婦そろって。

もし、「アドバイス有難う。役に立ったわ。」なんてメールでも来たら、私も役に立てて嬉しくなり「また、いつでも聞いて」って感じで、こちらの気分もUPするものだ。お礼上手な生き方をすれば互いに気持ちが良くなるのにね。

2013年9月 2日 (月)

こんな干支なら楽しい

干支の事など全く関心無いのでどうでもいいが、今の干支の中にはピンとこないものや私の嫌いなヘビも入っている。ヘビ年に生まれてヘビが嫌いな人は大勢いるに違いない。自分の干支が嫌いな場合も一生、替えることができないのもつらい。

干支には長い歴史的な背景があるがそんなことを一切、無視して干支を入れ替えるとして考えてみた。なかなか良くできてると自画自賛。私はネコ年がいい。

1, ネコ (可愛い)
2, 犬 (献身)
3, ハト (幸福の使者)
4, ツバメ (春の使者)
5, コイ (優雅)
6, ハチ (働き者)
7, フクロウ (知恵・信頼)
8, カブトムシ (強さ)
9, ちょう (優雅)
10, イルカ (賢い)
11, アリ (働き者)
12, 白鳥 (優雅)






2013年9月 1日 (日)

宝塚歌劇の内部はハラスメントがいっぱいと思う

私が絶対に行くことの無い場所の一つに宝塚歌劇がある。全く興味も無いし、新興宗教のような不気味さを持つ集団だと思っている。

詳しい事など何も知らないが、内部の実態はハラスメントが日常茶飯事に行われているのだろう。女性だけの集団というだけでも気持ち悪いのに、軍隊以上の上下関係や規則があり、疑うことなくその悪習が代々、受け継がれているに違いない。

そろそろ誰かが内部告発して、その実態を世間に暴露して欲しいもの。男性社会以上の醜い行為がひたすらに隠ぺいされ続けていると私は推察する。多分、当たっているでしょう。

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