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2011年7月29日 (金)

列車事故から中国が学んだこと

今回の鉄道列車事故から中国は何を学んだのだろう。

●日本製の部品をもっと使えば良かった
●安全装置は取り付けるべきだった
●先頭車両は追突の時に危険だから乗るのを避ける
●最後尾の車両も追突される恐れがあるから避ける
●中間車両は脱線、転覆するから危険
●エアバッグとシートベルトが全席に必要
●乗車前に「どんな事故が起きても責任は問いません」と書いた承諾書にサインした人だけ乗車させる
●電車を土葬するのは見つからない夜間に行う
●現場を隠す巨大シートが必要
●ラスベガスからイリュージョンのマジシャンを引き抜く
  (列車を現場から一瞬で消す)
●情報かく乱のため、他の地域でさらに大きな事故を意図的に引き起こし、マスコミをそちらに引き付ける
●インターネット、ツイッターの情報伝達を勉強する
  (上層部の連中は皆、インターネットを理解していない)
 

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